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コードを書く人
Steam Deckの第二の人生:Switchエミュレーター導入からフレーム補間で60FPSまで

Steam Deckの第二の人生:Switchエミュレーター導入からフレーム補間で60FPSまで

これも一種のNTRですよね

Xiaomi 17を普段使いに:ロック解除、ROM書き込み、root化とroot隠し

Xiaomi 17を普段使いに:ロック解除、ROM書き込み、root化とroot隠し

いじればいじるほど、もっといじりたくなります。年を取ってもまだまだ元気、まだまだ元気です。

中国本土向けMacでApple Intelligenceを使う:地域変更からChatGPTの取り出しまで

中国本土向けMacでApple Intelligenceを使う:地域変更からChatGPTの取り出しまで

今年もWWDCでmacOS 27の新しいApple Intelligenceが登場しました。macOS 26時代の回避方法はもう使えず、引き続きAppleとの知恵比べです。

TREKひとつのつもりが、20個のスタックに

TREKひとつのつもりが、20個のスタックに

GitHub Trendingで旅行計画ツールを見つけ、自分でも動かしたくなりました。どうせ新しいVPSを借りるなら、ついでにもう少し、いや、だいぶ色々入れてしまおうと。

Microsoft Flight Simulator 2024をあれこれ試す

Microsoft Flight Simulator 2024をあれこれ試す

友人の一言からシミュレーターに興味が湧き、Microsoft Flight Simulatorを購入。地図やモデルはリアルタイム配信、アカウントは再ログインが必要、チュートリアルは見つけにくく、キーボード操作も難しい。結局フライトスティックを買い、Pico VRまで設定してようやく一通り体験できました。

MoonTV:Vibe Codingを試してみた

MoonTV:Vibe Codingを試してみた

MoonTVはNext.jsとReactで作った動画集約プラットフォームで、連続ドラマなどを手軽に楽しむためのものです。LibreTVを改善しようとしたことが始まりで、数か月の開発を経て多くの関心と利用を集めています。Cursorのおかげで効率よく開発できた一方、複数環境への対応や複雑なデータ依存関係には苦労しました。ユーザーが増える中、フィードバックを受けて改善を続けています。

macOS 26とiPadOS 26を試してみた

macOS 26とiPadOS 26を試してみた

macOSとiPadOS 26では、新しいデザイン言語Liquid Glassが導入され、アイコンやウインドウの印象が一新されました。とくにiPadのアプリをウインドウで扱えるようになったことは、生産性向上のための端末へ進む大きな一歩です。一方、透明なコントロールセンターやLaunchpadの統合には賛否があり、使い勝手には改善の余地もあります。課題はありつつも、今後につながる更新だと感じました。

Androidに乗り換えて1か月

Androidに乗り換えて1か月

OnePlusからiPhoneへと何度も機種変更するうち、いじる楽しさからエコシステムへの依存へと関心が変わりました。最近、彼女の一言をきっかけに写真を改善しようとOPPO Find X8 Ultraを購入。Apple環境からの移行では、Androidアプリの質のばらつきと代替探しの難しさを改めて感じました。1か月をかけて、異なるプラットフォームの摩擦に折り合いをつけた記録です。

AstroにGoogle Analyticsを導入する(Tag Manager編)

AstroにGoogle Analyticsを導入する(Tag Manager編)

ブログをAstroに移行したところ、従来のGoogle Analytics導入方法では性能面が気になるようになりました。headタグにJavaScriptを直接追加してイベントを送ることはできますが、ページの性能に影響します。そこでpartytownでスクリプトをメインスレッドから切り離し、読み込みを妨げないようにしました。サンプルコードに手を加えることでGoogle Analyticsの導入に成功し、性能とアクセス解析を両立できました。

上海と杭州の自宅ネットワークをつなぐ

上海と杭州の自宅ネットワークをつなぐ

彼女が仕事で北京から上海に引っ越したので、回線の手配も手伝いました。ところが上海電信の500Mは杭州の1000Mより高く、なんとも納得がいきません。そこで上海での透過プロキシ、特定の通信の杭州経由での外部接続、両拠点のLAN相互接続を目指してネットワークを組むことにしました。杭州側はソフトウェアルーターと無線APのシンプルな構成で、普段から自宅経由で通信できる環境があり、次の挑戦に向けた準備はできています。